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2016.4.3

泉中央公園再整備工事「完成記念式典」

当社で施工を担当していた泉中央公園の再整備工事が完工し、完成記念式典が開かれました。
30年前に開園したこの公園は、施設が老朽化したことから、
泉区制30周年記念事業の一環として、昨年10月から工事を行なっていました。
地域の自治会主催の「さくらまつり」と合わせて開かれた当記念式典では、桜の記念植樹や、
来場者の方々に、ガーベラやガザニアなど花苗の配布が行われ、大好評に終わりました。

完成記念式典

桜の記念植樹

花苗の配布

公園入口のオブジェ

2015.12.2

泉中央公園再整備工事 安全祈願祭

平成27年10月、横浜市環境創造局発注の工事「泉中央公園再整備工事」を着工いたしました。
その安全を祈願し、横浜市泉区の工事現場にて安全祈願祭を執り行いました。

当日は晴天にも恵まれ、これから始まる工事が安全に終わることを祈願する大事な一日となりました。

泉中央安全祈願祭

2015.10.9

田口園芸株式会社創立50周年を迎えました。

拝啓 秋冷の候、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき 厚くお礼申し上げます。
さて 弊社は平成27年8月24日をもちまして設立50周年を迎えました。
弊社が50年に及ぶ社歴を重ねることができましたのも、ひとえに皆々様の日頃のご支援の賜と心より深謝いたしております。
つきまして、本来ならば皆様に直に感謝の意を届けるところを、地域貢献事業という形をとりましてかえさせていただいた旨を含め、皆様に御礼ご報告申し上げます。
設立50周年記念事業として、9月19日に会社近隣にある別所熊野神社の子供の遊び場の整備を実施いたしました。
事業実施後に際しましては近隣住民の皆様より深厚なる感謝の言葉をいただき、無事奏功に納めることと成りました。
これも皆様のご支援の賜物と心し、これからも皆様のご支援にお応えするべく、従業員一同社業発展に敢闘する所存でございます。
謹んで永年のご愛顧に感謝し、今後共お引き立ての程よろしくお願い申し上げます。

敬具

2015.6.13

第17回安全講習会を実施いたしました。

6月1日に第17回安全講習会を実施いたしました。

弊社代表から開会の言葉から始まり、過去の事故事例を振り返りました。

今回は損保ジャパン日本興亜の方をお招きして、交通事故事例についての講話を賜りました。
人は2つの作業を同時に行うと、たとえ簡単な作業であっても両方の作業はおぼつかなくなります。
気を緩めず、気を張りすぎず、適度な緊張状態で運転に集中することでヒヤリ・ハットを減らし、事故防止につながります。

その後、チェーンソー・刈払機・トリマーといった造園業に欠かせない機械についてのレクチャーをしました。
いつも使っているからと軽んじて用いると、重大事故につながります。
今回はその危険性を再認識するために、今一度使用方法などの確認を行いました。

現場に向かう道路で、そして現場内でも事故を起こさない為に、これからも安全第一で作業してまいりたいと思います。

2015.5.13

みどりのルート1 聖ヨゼフ学園

地域緑のまちづくり事業の一環として聖ヨゼフ学園の緑化工事を行いました。
今回の緑化工事では植栽工事だけでなく、壁面緑化工事も行いました。
壁面緑化にはツルパワーパネルというものを用いました。
これは金網とマットで構成されたもので、つる植物が這いやすい構造になっております。
今回の工事では壁面にこのパネルを固定し、下端にプランターを設置してそこにつる性植物を植えました。
設置したプランターには自動潅水装置を取り付けております。

鶴見「みどりのルート1」をつくる会

2015.5.13

上末吉三丁目公園施設改良工事

上末吉三丁目公園施設改良工事を行いました。
ブランコ、鉄棒、鉄格子柵を除くほぼ全てのものが新しくなり、新たな遊具としてスライダーコンビ、スイング遊具、おうち遊具を設置しました。
スライダーコンビとスイング遊具は鶴見区のマスコットキャラクターであるわっくんをモチーフとした意匠となっております。
また、子供の飛び出しが多いというお声をいただき、車止めに飛び出し抑制看板を取り付けました。
地域の方々からも「夜も街灯の明かりが明るくて安心。」、「綺麗になって気持ちよくゲートボールができます。」等のお言葉をかけていただきました。

2015.5.13

中小企業BCP(事業継続計画)作成事例集に選ばれました。

平成25年度版の中小企業BCP(事業継続計画)作成事例集に弊社が取り上げられました。
BCP(事業継続計画)とは、企業が緊急事態に遭遇した場合に、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核になる事業の継続、あるいは早期復旧を可能とするために、行うべき行動や緊急時における事業継続の方法・手段等をあらかじめ定めておく計画のことです。

下記のリンクで神奈川県のBCPに関するページに移動します。
神奈川県 中小企業のためのBCP(事業継続計画)作成のススメ

※事例集はPDFファイルにて閲覧可能です。

2014.10.23

別所熊野神社樹木管理

2014.6.16

第16回安全講習会を実施いたしました。

6月2日に第16回安全講習会を実施いたしました。

初めに弊社代表から、安全講習会の開催の言葉をいただきました。
次に、同種災害の防止に役立てるため、弊社において過去に発生した事故事例を取り上げました。
日々危険を振り返り、次へと生かさなければ無事故無災害は実現できません。

今回の講習会では新明和オートエンジニアリング(株)の方々を招いて塵芥車(パッカー車)の操作・点検・整備方法についてレクチャーしていただきました。
塵芥車とは造園業においてもっとも使われている車両の1つです。
まずは、塵芥車の種類とその取扱方法をDVDにて再度確認し、続いて実際に塵芥車を用いて具体的な取扱方法を目の前で確認しました。

今回の講習会で塵芥車の正しい操作・点検・整備の知識を身につけ、危険や異変を察知する目を養い、これからも効率よい安全な業務に臨みます。

2014.5.30

災害時用の備品を整備しました。

地震の発生を想定し、弊社ではBCP(業務継続計画)を策定いたしました。
その中の一つとして、災害発生時に必要な備品を整備いたしました。
非常食としてアルファ米と保存水を、生活用品として毛布、ガスコンロ、ガスボンベ、救急セットなどを備蓄しました。
また、防災用具として、地震津波警報器、電源遮断装置を設置いたしました。

※BCP(業務継続計画)
 災害発生時における事業の早期復旧と継続を目的とした計画です。
 我々造園業者は、街路樹の倒木などによる行政からの緊急の要請に対応しなければならず、それは災害発生時でも変わりません。
 緊急要請に応じるためには災害発生時の業務体制の確保が必要であり、このBCPを策定いたしました。

※アルファ米
 水かお湯を加えるだけで、熱を加えずとも炊いたような柔らかい状態に戻るお米のことです。
 今日では主に保存食として用いられているようです。

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